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mineoのHUAWEI P10/P10liteってどうなの?マイネオの機種の特長、端末代、口コミ・評判からオススメな人は?


mineo(マイネオ)では、SIMとセットで、HUAWEI P10/P10liteが購入できます。
オススメは、HUAWEI P10liteです。
HUAWEI P10liteは、価格.comの人気ランキング(17年6月18日時点)で、2,585機種あるSIMフリースマホで、1番売れている機種です。
しかも、mineo(マイネオ)のHUAWEI P10liteは、端末代が27,600円と最安値で購入できます。

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HUAWEI P10liteは、バッテリーやCPU、メモリ(RAM)などが高性能で、端末代は2万円台と、性能の価格のバランスのよさに定評があります。
iPhone7からHUAWEI P10liteに乗り換えたという方もいるほどで、最新のiPhoneを利用していた方でも、満足できる機種と言われています。
急速充電や、指紋センサーといった便利機能も使える点も、好評です!

Contents

mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteってどうなの?

mineo(マイネオ)ではセット販売端末として、HUAWEI P10/P10liteを購入することができます。
HUAWEI P10/P10liteは、iPhoneの1/3〜1/2程度の価格で持て、スペックも高いということで、SIMロックフリー端末としていずれも人気の機種です。
2017年6月15日時点で価格.comの人気ランキングで、SIMフリースマホ2,585機種中、HUAWEI P10lite→1位、HUAWEI P10→3位と、どちらも端末もかなり売れています。

HUAWEIって何という方もいらっしゃると思いますが、スマホのメーカーの中では、Apple、Samsungに次いで、世界3位のメーカーです。
HUAWEI=中国メーカーというイメージを持たれている方もいらっしゃいますが、中国ということでいえば、iPhoneの本体はFoxconnという中国メーカーで作られており、スマホが中国で作られていることはそれほど珍しくありません。
日本製=安心というイメージも昔のことで、HUAWEIのスマホも年々品質が向上しているんです。
その証拠に、HUAWEIのスマホでは、スマホ1台に対して、

  • 約20万回のボタン押しテスト
  • 約80万回のスクリーンタッチテスト
  • 約2,000回の25kgの負荷をかけたテスト
  • 約10万kmの走行テスト
  • ON/OFFテスト、SIM挿抜テスト、イヤホンジャック挿抜テスト、曲げテスト、回転落下テスト、防塵テスト、高温&高湿テスト等

といった品質管理試験を行っており、中国メーカーの製品の品質が悪いというのは、もはや昔の話になっています。

そんなHUAWEIの最新機種のHUAWEI P10/P10liteが、mineo(マイネオ)でも購入できるようになったということで、端末代や月額料金などについて詳しく見ていきたいと思います。

端末代

mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteは、以下のようになっています。

  • HUAWEI P10
    端末代:一括→59,400円、分割払い(24カ月)→ 2,475円/月
    mineo対応プラン:ドコモプラン
  • HUAWEIP10lite
    端末代:一括払い→27,600円、分割払い(24カ月)→1,150円/月
    mineo対応プラン:ドコモプラン/auプラン

HUAWEI P10の価格が高いのは、ドイツの高品質カメラメーカーLeica(ライカ)社のレンズを使っているためです。
スマホのカメラに、Leica(ライカ)のレンズを使っているなんて、かなり贅沢な機種です。

一方、カメラにそれほどこだわらないという方は、HUAWEI P10liteなら3万円以下で、最新のAndroidスマホが持てます。
3万円以下といっても、iPhone7から乗り換える方もいるほどで、デザインや性能はかなり評判のよい機種です。

月額料金

mineo(マイネオ)の月額料金についても、見ておきましょう。
上記のHUAWEI P10/P10liteの端末代に、以下の月額料金を合算した額が、支払い総額になります。

デュアルタイプ(データ通信+090音声通話)

  • 500MB→1,400円
  • 1GB→1,500円
  • 3GB→1,600円
  • 6GB→2,280円
  • 10GB→3,220円
  • 20GB→4,680円
  • 30GB→6,600円

シングルタイプ(データ通信のみ)

  • 500MB→700円
  • 1GB→800円
  • 3GB→900円
  • 6GB→1,580円
  • 10GB→2,520円
  • 20GB→3,980円
  • 30GB→5,900円

一括払いの場合は、HUAWEI P10→59,400円、HUAWEI P10lite→27,600円を支払えば、月々の支払いは、上記の月額料金のみです。
分割にした場合は、HUAWEI P10→2,475円/月 、HUAWEI P10lite→1,150円/月が、上記の月額料金に加算されることになります。

なお、上記はドコモプラン(Dプラン)の月額料金で、auプラン(Aプラン)の場合、上記の月額料金から90円/月割引となります。
mineo(マイネオ)には、ドコモプラン、auプランという二つのプランがありますが、HUAWEI P10が利用できるのは、ドコモプランのみなので注意してください。

スペック

HUAWEI P10/P10liteのスペックを、数字上で見ると以下のようになります。
カメラの性能などは画素数だけでは測り切れなかったり、ネットがどれくらいストレスなく使えるかも数字を見ただけではあまり分からないかもしれません。
なので、ここでは、HUAWEI P10/P10liteいずれも、VoLTE、テザリングなどは当然使えて、さらに指紋センサーや急速充電といった便利機能も利用できる点を押さえておきましょう。

HUAWEI P10

  • カラー:ダズリングブルー/プレステージゴールド/ミスティックシルバー/グラファイトブラックカラー
  • サイズ(幅×高さ×厚さ):約145.3×69.3×6.98mm
  • 質量:約145g
  • mineo対応プラン:ドコモプラン
  • SIMカード種類(Slot1/Slot2): nano/nano
  • OS:AndroidTM 7.0
  • プロセッサー(CPU)/動作周波数:Huawei Kirin 960オクタコア(4×2.4GHz+4×1.8GHz)
  • メモリ(RAM):4GB
  • 内蔵ストレージ(ROM):64GB
  • ディスプレイ:約5.1インチ FHD(1920×1080ドット)IPS液晶
  • カメラ:アウトカメラ 1200万画素(カラーセンサー)+2000万画素(モノクロセンサー)、インカメラ 800万画素
  • バッテリー容量:3,200mAh
  • 外部接続:Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4/5GHz)
  • Bluetooth:Bluetooth® v4.2
  • テザリング:最大接続台数8台
  • VoLTE:対応
  • 指紋センサー:対応
  • 急速充電:対応

HUAWEI P10lite

  • カラー:サファイアブルー/プラチナゴールド/パールホワイト/ミッドナイトブラック
  • サイズ(幅×高さ×厚さ):約146.5×72×7.2mm
  • 質量:約146g
  • mineo対応プラン:ドコモプラン/auプラン
  • SIMカード種類(Slot1/Slot2) nano/nano
  • OS:AndroidTM 7.0
  • プロセッサー(CPU)/動作周波数:Huawei Kirin 658 オクタコア(4×2.1GHz+4×1.7GHz)
  • メモリ(RAM):3GB
  • 内蔵ストレージ(ROM):32GB
  • ディスプレイ:約5.2インチ FHD(1920×1080ドット)IPS液晶
  • カメラ:アウトカメラ 1200万画素、インカメラ 800万画素
  • バッテリー容量:3,000mAh
  • 外部接続:Wi-Fi IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(2.4/5GHz)
  • Bluetooth:Bluetooth® v4.1
  • テザリング:最大接続台数8台
  • VoLTE:対応
  • 指紋センサー:対応
  • 急速充電:対応

ハイスペックなスマホかどうか見極める時のポイントは、プロセッサー(CPU)、メモリ(RAM)です。
勉強している受験生に例えると、CPUは頭の回転、RAMは机の広さと言われています。
プロセッサー(CPU)の値が高いとアプリを押したらすぐに立ち上がってくれて、メモリ(RAM)の値が大きいと、たくさんアプリを開いても速度が遅くならないわけです。
HUAWEI P10/P10liteはいずれもCPUがオクタコアで、HUAWEI P10はメモリ(RAM)が4GB、HUAWEI P10liteはメモリ(RAM)が3GBとなっていて、最新のXperiaXZや、iPhone7などと比べても、レスポンスが大きく劣りません。

スマホアドバイザー

HUAWEI P10/P10liteは、XperiaやiPhoneの最新機種を1/3〜1/2の端末代で使えるというイメージです。
HUAWEI P10/P10liteは、価格のわりにとても高性能な機種で、SONYやAPPLEといったブランドにこだわらない方には、オススメできる機種です。

mineo(マイネオ)のHUAWEI P10の特長

続いて、mineo(マイネオ)のHUAWEI P10の特長を、詳しく見ていきたいと思います。
HUAWEI P10の端末代は59,400円と、iPhone7よりも3万円程度安いですが、カメラ機能については、iPhoneよりも優れているという意見も多いです。
スマホのカメラにとにかくこだわりたいという方は、HUAWEI P10はオススメできます。

ドイツの高品質カメラメーカーLeica社のレンズを採用

HUAWEI P10は、一眼レフで有名なLeica(ライカ)のレンズを、背面のカメラ二つと、インカメラ一つに使っています。
Leica(ライカ)のカメラは、中古カメラが高値で取引されており、コレクターも多いです。
スマホのカメラ性能は、レンズ/センサー/解像度の3つで決まると言われていますが、その内の一つのレンズが、Leica(ライカ)製のものを使っているというのは、HUAWEIならではの特長です。

また、光学手ブレ補正に対応していたり、シャッターを押して0.7秒で撮影出来るなど、レンズ以外のカメラの機能も充実しています。
一眼レフのカメラを普段使っている方が、一眼レフのカメラを持っていない時に、代用品として使えるという声もあります。

ハイスペックなのに本体が7mm以下と薄い

HUAWEI P10は、HUAWEI P10liteに比べて上位モデルにも関わらず、本体の厚さが7mmと薄いです。
ディスプレイが大画面のため、通常であれば本体も厚くなってくるのですが、HUAWEI P10は、iPhone7や7Plus、iPhoneSEと比べて本体は薄いです。
また、HUAWEI P10は、

  • 側面→強度が高いメタルフレーム
  • 前面/背面→耐久性・傷耐性の高い強化ガラス

で、強度が高く、高級感のある見た目になっています。
また、ディスプレイのガラスと本体の隙間部分をベゼル幅といいますが、HUAWEI P10は、ベゼル幅が1.35mmと非常に狭く、本体はコンパクトなのにディスプレイが大きく使えます。

最新CPU/メモリ4GB搭載でネットがサクサク

CPUはKirin960/オクタコアで、格安スマホとしては最上位のスペックで、ネット検索、動画再生、ゲームをしてももたつくことはありません。
メモリが4GBあるので、音楽を聞きながら他の操作をしたり、同時に何個もアプリを立ち上げても、レスポンスが遅くなったりフリーズしたりせず、ストレス無くスマホが使えます。
ヤフーのトップページを立ち上げた時の速度が、HUAWEI P10の前モデルのHUAWEI P9よりも、1.85倍になったという報告もあります。

指紋センサーで0.3秒で画面ロックを解除できる

HUAWEI P10では、指紋センサー対応で、画面にタッチをするだけで、画面ロックが解除できます。
しかも指紋認証が高感度で、たったの0.3秒画面にタッチするだけで、ロックが外せます。
押した瞬間に解除されるので、感度がよすぎるほどという意見もあります。

急速充電対応で30分チャージで電池が1日持つ

もう一つHUAWEI P10で便利な機能として、急速充電というものがあります。
たった30分で1日分のバッテリーがチャージでき、1時間の充電でフル充電になります。
スマホの充電を忘れて寝てしまっても、職場や学校でちょっと充電するだけで、電池が1日持つというのは、実用的で便利な機能だと思います。

mineo(マイネオ)のHUAWEI P10の口コミ・評判

続いて、mineo(マイネオ)のHUAWEI P10を実際に使った方の口コミ・評判を見ていきたいと思います。
スペックを見ただけでは分からない点や、使ってみて初めて気づく細かな点など、よい面/イマイチな面の両方から確認していきましょう。

良い口コミ・評判

iPhone7からHUAWEI P10に乗り換えました。
iPhone7はRetinaディスプレイで液晶がキレイでしたが、HUAWEI P10も変わらずキレイです。
画質のきめ細やかさでいうと、HUAWEI P10の方が上かもしれません。

やはりHUAWEI P10はカメラ性能が、素晴らしいと思います。
一眼レフの代わりとまではいきませんが、一眼レフを持っていない時でも、スマホで結構ちゃんとした写真が撮れます。

指紋センサーは、センサーの反応速度が速いということもさることながら、センサーの位置が本体の前面になって押しやすくなりまっています。
iPhoneと同じようにホームボタンを押すと、画面ロックを解除できます。
P9の時はセンサーが背面にあったため、テーブルの上にスマホを置いてそのままロック解除ができませんでしたが、P10は前面にセンサーがあるので、簡単にロック解除ができます。

VIPサービスといって、液晶が割れた場合に、90日以内であれば、無料で修理してる端末保証が無償で使えます。
液晶がすべりやすいので、使い始めに壊してしまうこともあるかもしません。
万一の時は、使わせてもらいましょう。

HUAWEI P10シリーズの上位モデルということで、VIPサービスという端末保証が無料で使えます。
VIPサービスとは、端末購入日から90日間以内に発生した画面破損について、1回に限り、無償にて修理してもらえるサービスです。
画面が大きく、本体が薄いので、ふとした瞬間に落としてしまった時にも安心です。

イマイチ・評判

HUAWEI P10は、大容量バッテリーのわりに、電池持ちがあまりよくありません。
公式サイトでは2日を謳ってますが、2日は持たないと思います。
バッテリー持ちについては、iPhone7と比べた時に、断然負けている点だと思います。

端末によって、メモリ(RAM)の性能に差があり、運悪くレスポンスの遅い機種を掴まされる場合があります。
HUAWEI側は、ユーザーに与える影響はないとしていますが、端末によって利用される部材が違うため、メモリ(RAM)に差が出て来るようです。

LINEの着信があった時に、LEDランプが付かない時があります。
バイブや着信音については問題ないのですが、ランプで気づけない時があるのは、ちょっと残念です。

特に、HUAWEI P10でネガティブなコメントが多かったのは、電池持ちです。
3,200mAhと電池容量は大容量ですが、CPUやメモリ(RAM)のパワーに追いついていないようです。
ただ、HUAWEI P10は急速充電が使えるので、電池持ちの悪さは充電の速さでカバーすることもできます。

スマホアドバイザー

HUAWEI P10はバッテリーの持ちの悪さが欠点ですが、カメラ性能やディスプレイの綺麗さを評価される方は多いです。
iPhone7と比べている方が多いことからも、格安スマホとしてはかなり上位の機種として認知されていることが分かります。

mineo(マイネオ)のHUAWEI P10liteの特長

続いて、HUAWEI P10liteの特長を見ていきたいと思います。
HUAWEI P10liteは、機種代は27,600円と、HUAWEI P10の半額以下です。
といっても、スペックがそれほど低いというわけではなく、主な違いはカメラ性能です。
HUAWEI P10はLeica(ライカ)のカメラレンズを使っているということで、Leica(ライカ)ブランド分の費用が加算されています。
一方で、HUAWEI P10liteのカメラは、Leica(ライカ)のレンズを使っているわけではないですが、カメラの画素数は高く、使い勝手もよいと言われています。
そして、値段のわりに端末全体の性能が高いことにも、定評があります。

強化ガラスで傷が付きにくい

HUAWEI P10liteでは、ディスプレイが7H強化ガラスという固いガラスが使われてて、傷が付きにくい加工がされています。
また、HUAWEI P10liteの前の機種のP9liteやnovaliteでは、少しザラザラした質感のガラスでしたが、HUAWEI P10liteのディスプレイは手触りが滑らかになっていて、タッチパネルが使いやすくなっています。

高速フォーカスで一瞬で撮影できる

HUAWEI P10liteはLeica(ライカ)のカメラではありませんが、HUAWEI P10liteのカメラも使い勝手がよく評判がよいです。
高速フォーカスに対応していて、シャッタースピードも速いため、撮りたいと思った瞬間に写真を撮ることが出来ます。
また、カメラアプリをタップしてから、カメラが立ち上がる速度も速いため、撮りたいものを見逃さずに撮影できます。
HUAWEI P10と同じように、手ぶれ補正にも対応していて、キレイな写真を簡単に撮れる点も好評です。

指紋センサーで0.3秒で画面ロックを解除

HUAWEI P10liteでも、HUAWEI P10と同様に、指紋センサーで画面ロックを解除することができます。
センサーの反応速度も速く、すぐにロック解除できる点が特長です。
スマホの中に、写真やメールなどの重要な情報が入っている方は、パスワードで画面をロックしているという方も多いと思います。
指紋センサーが使えると、毎回パスワードで画面ロックを解除する必要がないので、スマホを使い始めるのに面倒がありません。

便利機能「ナックルジェスチャー」

ナックルジェスチャーとは、指の第二関節で、2回ノックするとスクリーンショットが取れたり、画面に文字を書くと、指定したアプリを起動できる機能です。
HUAWEIシリーズ独自機能で、一度使うと結構クセになる使い心地です。
なお、ナックルジェスチャーは、HUAWEI P10でも利用可能です。

mineo(マイネオ)のHUAWEI P10liteの口コミ・評判

mineo(マイネオ)のHUAWEI P10liteは、前の機種のP8liteやP9liteと比較をすると、レスポンスやメモリ(RAM)、ストレージ(ROM)などあらゆる点で性能が向上しています。
カメラ性能を除くと、ほぼHUAWEI P10と同性能にも関わらず、端末代が3万円以下ということで、お買い得という声が多いです。

良い口コミ・評判

CPUはオクタコア、メモリ(RAM)は3GB、ストレージは32GBということで、3Dゲームを毎日使いたいという方でなければ、十分な機種だと思います。
音楽を聞きながら、ネット検索をしたり、動画を再生したりしても、全然動作がもっさりしないです

意外だったのがカメラ性能の良さです。
カメラアプリを立ち上げてから、シャッターを押して、撮影するまでが速いです。
また背面が丸みを帯びているため、持ちやすく、撮影する時もいい感じのグリップ感があります。

これまで利用していたGalaxyS3やiPhone5cとは、比べ物にならないほど、レスポンスが向上しています。
特に、アプリとかカメラ、ブラウザの立ち上がりの速度が速く、2万円台のスマホとは思えない出来栄えです。

液晶が5.2インチと大画面なわりに、ディスプレイとスマホ本体の隙間が薄く、思ったより小型のスマホです。
片手でも持てるため、ネット検索やカメラを使う時も便利です。

イマイチな口コミ・評判

レスポンス的には、それほど前の機種のnovaliteと変わらない気がします。
値段相応の機種だと思います。

指紋センサーが背面に付いているため、スマホを置いた状態で、ロック解除ができないのがめんどうです。
iPhoneみたいに、ホームボタンに指紋センサーを付けてくれた方が使いやすいと思います。

HUAWEI P10と違って、電源のコネクタ部分が、USBtype Cではありません。
USBtypeCとは、表、裏関係なくスマホにコネクタをさせる規格で、向きを考えずに充電できて便利なのですが、HUAWEI P10は普通のAndroidで使うmicroUSBです。

スマホアドバイザー

HUAWEI P10liteは、最近発売されたHUAWEI novaliteなどと比べると、性能面ではそれほど進化がないという声があります。
ですが、HUAWEI P10liteは、2〜3年前の機種と比べると、レスポンスの速さなどが確実に向上しています。
端末代の安さのわりに、性能やデザインのバランスが取れている点が、HUAWEI P10liteの好評な理由です。

mineo(マイネオ)でHUAWEI P10/P10liteを購入するメリット

続いて、mineo(マイネオ)のセット販売端末として、HUAWEI P10/P10liteを購入するメリットを見ていきたいと思います。
これまでHUAWEI P10/P10liteは、SIMフリーのスマホをAmazonなどで購入した端末を、mineo(マイネオ)のSIMを個別に契約して利用するしかありませんでした。
mineo(マイネオ)のセット販売は、当然、動作確認が取られており、SIMフリーのHUAWEI P10/P10liteを購入するよりも、安心して利用することができます。

VoLTE対応で高音質通話ができる

これまでも、AmazonなどでSIMフリーのHUAWEI P10/P10liteを購入して、mineo(マイネオ)のSIMを端末に挿して使うことが出来ました。
ですが、HUAWEI P10liteは、ソフトウェアをアップデートしないと、mineo(マイネオ)のauプラン(Aプラン)では、auVoLTEを使うことが出来ませんでした。

mineo(マイネオ)のセット販売のHUAWEI P10/P10liteなら、

  • HUAWEI P10lite→ドコモプラン(Dプラン)、auプラン(Aプラン)
  • HUAWEI P10→ドコモプラン(Dプラン)

と、いずれのプランプランでも、端末にSIMを挿せばVoLTEを利用することができます。
HUAWEI P10については、そもそもauプラン(Aプラン)では、利用できないので注意してください。

テザリングが利用できる

ドコモ、au、ソフトバンクなど大手キャリア(MNO)で利用していたスマホを、格安SIM(MVNO)でもそのまま利用することはできますが、スマホx格安SIMの組み合わせによっては、テザリングが利用できない場合があります。
mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteは、いずれもテザリングが利用可能です。

緊急地震速報も動作確認済み

mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteは、いずれもETWSという緊急地震速報を使うことができます。
地震発生後大きな揺れが到達する数秒から数十秒前に警報をならしてくれるので、いち早く震災に気づくことができます。

端末保証オプションが利用できる

mineo(マイネオ)では、端末保証オプションといって、スマホが破損/水濡れなどした場合に、通常よりも安い料金で修理対応してもらえるスマホの保険に加入できます。
月額399円で、年2回まで、以下の料金でスマホを修理対応してくれます。

  • 1回目利用 5,400円(税込)
  • 2回目利用 8,640円(税込)

HUAWEI P10/P10liteは前面/背面がガラス加工されているため、地面に落下させてしまうとかなり割れやすいです。
特にHUAWEI P10は端末代が6万円程度で、修理費も高くなるので、まさかの時に備えて加入しておく方がよいと思います。

スマホアドバイザー

ディスプレイの修理は、実費の場合1.5万円〜2万円です。
2年以内に一回は壊してしまいそうという方は、端末保証に入っておいた方がお得です。
端末保証に加入されない方でも、ガラスシートとカバーは必須だと思います。

端末代の分割払いが可能

SIMフリーのスマホをAmazonなどで購入すると、一括払いになりますが、mineo(マイネオ)では24回の分割払いが利用できます。
クレジットカードのように、金利や分割手数料といった費用はかからず、一括払いをした時と同じ費用で、分割払いが使えます。
手元にお金を残しておけるということで、分割払いで端末を購入される方も多いです。

最低利用期間は1年のみ

mineo(マイネオ)では、セット販売端末を購入しても、ドコモ、au、ソフトバンクなど大手キャリア(MNO)のように2年縛りはありません。
最低利用期間は1年で、1年後はいつ解約しても、解約違約金はかかりません。
ただし、分割払いを利用する場合、2年以内に解約をすると、解約した時点で払い切れていない端末分割金は、支払いが必要なので注意してください。

mineo(マイネオ)でHUAWEI P10/P10liteを購入するデメリット

一方、mineo(マイネオ)で、HUAWEI P10/P10liteを購入するデメリットについて見ていきたいと思います。
HUAWEI P10/P10liteは、SIMフリーのスマホなので、他の格安SIM(MVNO)でも利用することができます。
HUAWEI P10/P10liteを利用する格安SIM(MVNO)を、mineo(マイネオ)以外でも迷われている方は、参考にしてみてください。

セット割がない

mineo(マイネオ)では、HUAWEI P10liteが、一括払いで27,600円です。
2017年6月18日時点で、価格.comで、HUAWEI P10liteの最安値は、29,126円なので、

29,126円-27,600円=1,526円

と、1,526円端末代が安く購入できます。
mineo(マイネオ)のHUAWEI P10liteは、Amazonなどで購入するよりも端末代は安いわけです。

一方、他の格安SIM(MVNO)を見てみると、同じau系のUQモバイル(UQmobile)だと、HUAWEI P10liteが、SIMとのセット割によって12,960円で購入することができます。

mineoでの端末代27,600円-UQモバイルでの端末代12,960円=14,640円

で、UQモバイル(UQmobile)の方が、HUAWEI P10liteを14,640円も安く買えます。

たしかにUQモバイル(UQmobile)ではセット割で、HUAWEI P10liteの端末代を安くできるのですが、これにはカラクリがあって、月額料金が割高なんです。
UQモバイル(UQmobile)のセット割を利用するには、月額料金が、1年目1,980円、2年目2,980円の料金プランに加入する必要があります。
特に2年目は月額料金が3,000円近くに値上がりし、mineo(マイネオ)の2月額料金の2倍になります。
端末代は安くても、月額料金が高くなるため、結局のところ、mineo(マイネオ)でHUAWEI P10liteを購入した方が、トータルの費用としては安く済みます。

留守電が有料

HUAWEI P10/P10liteでは、端末の中に、留守電メッセージを残せる伝言メモ(簡易留守録)という機能を利用することができません。
そこで、通常の留守電を利用しようとすると、mineo(マイネオ)では留守電は月額300円かかってしまいます。
これまで留守電を利用せず、伝言メモ(簡易留守録)で済ませていたという方にとっては、留守電にオプション料を支払うのは抵抗があると思います。
留守電のオプション料をどうしても払いたくないという方は、以下を参考にしてみてください。

【参考記事】mineo(マイネオ)は留守電も利用可能!

mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteがオススメな人は?

mineo(マイネオ)では、HUAWEI P10/P10liteのどちらの機種も購入することができます。
HUAWEIの前のバージョンのP9シリーズからぐっと性能が上がり、HUAWEI P10/P10liteいずれの機種も、iPhone7と比較されるほどの性能になっています。
以下で、HUAWEI P10/P10liteそれぞれの機種について、オススメな人がどんな方なのか見ていきたいと思います。

HUAWEI P10がオススメな人

HUAWEI P10はP10シリーズの上位モデルで、Leica(ライカ)のカメラのレンズを採用しているということで、カメラ性能がすぐれた機種です。
そんなHUAWEI P10がオススメな方は、

  • カメラ性能をとにかく重視したい方
  • iPhone7並の性能のスマホを少しでも安く持ちたい方
  • ネット検索/動画再生/3Dゲームなどでスマホを使い、レスポンスを重視したい方

といった方です。
HUAWEI P10は、iPhone7よりもキレイな写真が撮れるという方もおり、カメラ性能についてはかなり評判が高いです。
iPhone7で利用できるおサイフケータイが使えなかったり、バッテリーに難があるという面はありますが、カメラを重視したい方にとっては、オススメできる機種です。

HUAWEI P10liteがオススメな人

一方、HUAWEI P10liteは、端末代3万円で、レスポンスやバッテリー持ちなどのバランスのよい機種です。
バッテリー持ちについては、HUAWEI P10よりも評判がよいです。
カメラ重視の方でなければ、HUAWEI P10よりもHUAWEI P10liteを購入されるという方の方が多いです。
ということで、HUAWEI P10liteは、

  • 2万円代のスマホで、高性能な機種を探している方
  • 電池持ちやレスポンスを重視される方

といった方にオススメです。
HUAWEI P10liteは、2万円台のスマホの中では、CPUやメモリ(RAM)、バッテリー容量を見ると、最高峰の性能の格安スマホです。
現在のHUAWEIの機種は、品質テストを入念に行っており、かつての中国メーカーのように、しばらく使っていたらフリーズしたとか動かなくなったということもありません。
HUAWEI P8、P9と過去のシリーズが人気であることも、HUAWEI Pシリーズが安かろう悪かろうではないことを示していると思います。

スマホアドバイザー

HUAWEI P10/P10liteどちらも人気の機種ですが、総合的に見て、オススメはHUAWEI P10liteです。
端末代が2万円台と抑えられていますが、性能やデザインなど、基本的な部分についてはしっかり抑えつつ、急速充電や指紋センサーなどかゆいところに手が届く機能もしっかり付いています。
HUAWEI P10の価格がHUAWEI P10liteの2倍もするのは、Leica(ライカ)のカメラレンズを利用しているためです。
HUAWEI P10は、Leica(ライカ)のブランド分で、必要以上に高くなっていると考えられます。
HUAWEI P10liteもカメラ性能は十分よく、どうしてもLeica(ライカ)のカメラレンズを利用したいという方でなければ、HUAWEI P10liteで十分だと思います。

mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteのAPN設定

mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteを購入したら、以下のAPN設定をするだけで、すぐにHUAWEI P10/P10liteを利用し始めることができます。

  1. 端末の電源を入る
  2. トップ画面の[アプリ一覧]→[設定]をタップ
  3. 「Wi-Fi」を「OFF」にする
  4. 「その他の設定」(または「その他」)をタップ
  5. 「モバイルネットワーク」をタップ
  6. 「モバイルデータ通信」にチェックを入れる
  7. 「高度な設定」をタップ
  8. 「CPA 設定」をタップ

以下の項目を入力し、「保存」をタップ。

  • 名前/ネットワーク名:任意の名前を入力
  • APN設定:mineo.jp
  • ユーザーID/ユーザー名 mineo@k-opti.com
  • パスワード/password:mineo
  • 認証タイプ/PPP認証方式/PPP認証設定:CHAPを選択

「CPA 接続」または「設定を有効にする」にチェックを入れば、ネットワークの設定は完了です。

mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteの注意点

最後にmineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteを利用する注意点を、見ていきたいと思います。
mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteを購入する前の参考にしてみてください。

HUAWEI P10はauプランでは利用不可

HUAWEI P10/P10liteの内、HUAWEI P10liteはドコモプラン(Dプラン)、auプラン(Aプラン)が利用できますが、HUAWEI P10はドコモプラン(Dプラン)のみで利用できます。
HUAWEI P10を利用する場合は、mineo(マイネオ)のプランを間違えないように気をつけてください。

ガラスフィルム/カバーは必要

HUAWEI P10/P10liteを購入された方のほとんどの方は、ガラスフィルム、カバーを付けて使っています。
HUAWEI P10/P10liteは、ともに本体が大きく、かろうじて片手で持ちますが、片手にすっぽり収まるほお小型ではないため、手から滑り落ちてしまうこともあるためです。
なお、フィルムには指紋防止シート/ガラスシートの2種類がありますが、液晶割れを防ぐために、ガラスシートを購入する方がオススメです。

防水/おサイフケータイ/防水/ワンセグは非対応

HUAWEI P10/P10liteは、海外メーカーのスマホなので、防水/おサイフケータイ/防水/ワンセグといった日本仕様には未対応です。
逆にいうと、こうした日本独自の機能が付いていないため、AQUOSやXperiaなどよりも、端末代が安くなってるとも言えます。

SIM Slot2とmicroSDカードは同時利用不可

HUAWEI P10/P10liteには、SIMのスロットが二つ付いていて、海外用、国内用などと使い分けることができます。
しかし、SIM Slot2とmicroSDは同じスロットを使うので、SIMを2枚入れた状態で、microSDを挿すことはできません。
SIM Slot2を利用する場合は、microSDを外す必要があります。

まとめ

1 mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteってどうなの?

mineo(マイネオ)では、HUAWEI P10/P10liteの2機種が、セット販売で購入できます。
HUAWEI P10は、Leica(ライカ)のカメラレンズが採用されおりカメラ重視の方に、HUAWEI P10liteは、2万円台で性能のバランスがよくコスパ重視の方にオススメの機種です。

2 mineo(マイネオ)のHUAWEI P10の特長

HUAWEI P10の特長には以下のようなものがあります。

  1. ドイツの高品質カメラメーカーLeica社のレンズを採用
  2. ハイスペックなのに本体が7mm以下と薄い
  3. 最新CPU/メモリ4GB搭載でネットがサクサク
  4. 指紋センサーで0.3秒で画面ロックを解除
  5. 急速充電対応で30分チャージで1日持ち

HUAWEI P10は、Leica(ライカ)のカメラレンズが背面に2つ、インカメラに1つ付いているという点が特徴的です。
一眼レフの代わりとまでは行きませんが、一眼レフを持っていない時でも、かなりキレイな写真をスマホで撮ることができます。

3 mineo(マイネオ)のHUAWEI P10の口コミ・評判

HUAWEI P10は、カメラ重視の方が購入されることが多いです。
また性能的にも、iPhone7に近く、

  • iPhone7より上→カメラ性能
  • iPhone7より劣る→バッテリー持ち、おサイフケータイがない

と、iPhone7に比べて一長一短があります。
少々バッテリー持ちが悪かったり、おサイフケータイがなくても、Leica(ライカ)のカメラレンズでキレイな写真が撮りたいという方に、HUAWEI P10は好評です。

4 mineo(マイネオ)のHUAWEI P10liteの特長

一方、HUAWEI P10liteの特長には、以下のようなものがあります。

  1. 強化ガラスで傷が付きにくい
  2. 高速フォーカスで一瞬で撮影できる
  3. 指紋センサーで0.3秒で画面ロックを解除
  4. 便利機能「ナックルジェスチャー」

HUAWEI P10liteは、2万円台のスマホとしては、メモリ(RAM)が3GBで、オクタコアということで、値段のわりにとても性能が高い機種です。

5 mineo(マイネオ)のHUAWEI P10liteの口コミ・評判

HUAWEI P10liteは、iPhone7から乗り換えたという方がいるほど、2万円台とは思えない性能の高いスマホです。
バッテリーの持ちについては、上位モデルのHUAWEI P10よりも評判がよいです。

6 mineo(マイネオ)でHUAWEI P10/P10liteを購入するメリット

mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteをセット販売端末として購入すると、以下のようなメリットがあります。

  • VoLTE対応で高音質通話ができる
  • テザリングが利用できる
  • 緊急地震速報も動作確認済み
  • 端末保証オプションが利用できる
  • 端末代の分割払いが可能
  • 最低利用期間は1年のみ

mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteは、VoLTE、テザリング、緊急地震速報など、基本的な機能が動作確認されているというので、安心です。

7 mineo(マイネオ)でHUAWEI P10/P10liteを購入するデメリット

一方、mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteをセット販売端末として購入すると、以下のようなデメリットもあります。

  • セット割がない
  • 留守電が有料

mineo(マイネオ)は、UQモバイル(UQmobile)のようにセット割で、端末代が劇的に安くなることはありませんが、価格.comで最安値のところよりも端末代は安くなります。

8 mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteがオススメな人は?

mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteがオススメな人は、それぞれ以下のような方です。

HUAWEI P10がオススメな人

  • カメラ性能をとにかく重視したい方
  • iPhone7並の性能のスマホを少しでも安く持ちたい方
  • ネット検索/動画再生/3Dゲームなどでスマホを使い、レスポンスを重視したい方

HUAWEI P10liteがオススメな人

  • 2万円代のスマホで、高性能な機種を探している方
  • スッキリとしたデザインのスマホが好きな方
  • 電池持ちやレスポンスを重視される方

9 mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteのAPN設定

mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteは、端末が届いたら、APN設定をすれば、すぐに使い始めることができます。

10 mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteの注意点

mineo(マイネオ)のHUAWEI P10/P10liteは、以下の点に注意です。

  • HUAWEI P10はauプランでは利用不可
  • ガラスフィルム/カバーは必要
  • 防水、おサイフケータイ、防水、ワンセグは非対応
  • SIM Slot2とmicroSDカードは同時利用不可

HUAWEI P10が利用できるのはドコモプラン(Dプラン)のみで、auプラン(Aプラン)では利用できないので注意してください。

mineo(マイネオ)では、HUAWEI P10/P10liteをセット販売端末として購入することができます。
オススメは、HUAWEI P10liteです。
HUAWEI P10liteは。端末代が2万円台と手頃なわりに、iPhone7から乗り換える方がいるほど高性能な機種です。
デザイン、レスポンス、電池持ちなど、基本的なところがバランスよく、2万円台のスマホとは思えない完成度の機種です。
しかも、mineo(マイネオ)ではHUAWEI P10liteが、端末代が27,600円と最安値で購入することができるため、HUAWEI P10liteはmineo(マイネオ)で買うのがオススメです!

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