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mineo(マイネオ)でLUCE(KCP01K)が値下げ!


mineo(マイネオ)でLUCE(KCP01K)が値下げしました!
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LUCE(KCP01K)は、手に収まるコンパクトな携帯で、防水・防塵に加えて耐衝撃にも対応している所が特徴です。
単に安いだけなら、中国製のスマホでも沢山ありますが、「安かろう悪かろう」で結局すぐ壊れてしまい、修理代や買い替えで余計な時間、コストがかかるのが目に見えています。

LUCE(KCP01K)は、最低限の機能と国産の品質保ちながら、価格の安さも兼ねたお得なモデルです。

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今回値下げでさらにお買い得になったLUCE(KCP01K)。
具体的にどんな端末なのか詳しく見ていきましょう!

LUCE(KCP01K)の概要

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LUCE(KCP01K)は2万円台で唯一防水、防塵、耐衝撃性能を備えた国産スマホです。
安いだけでなく、必要最低限のスペックを備えていて、頑丈かつコンパクトで携帯性に優れている所が特長です。

LUCE(KCP01K)のおすすめポイントを見ていきましょう。

LUCE(KCP01K)の3つのおすすめポイント

おすすめポイント①:胸ポケットにも収まる小型軽量スマホ

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LUCE(KCP01K)の特長は、なんといっても、必要最小限のコンパクトなディスプレイ&本体です。
軽くて小さいので、スマホを触るのが楽しくなってきます。

おすすめポイント②:落下、水没、汚れも安心の頑丈設計

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IPX7の防水なので、水深1mに30分浸してもOKです。
もちろん、突然の雨やキッチンで洗い物や料理をしながらのスマホ操作も余裕です。
防塵対応なので、ガーデニングをしながら、スマホを触ったり、使い方も広がります。
衝撃にも強いので、万一スマホを落としても、壊れにくいというのは安心ですよね!

おすすめポイント③:駅、ショッピングモール、遊園地でもしっかり聞こえる高音質通話

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電話をよく使う方はとっても便利な「高音質通話」。
携帯の電話って、受話口にしっかり耳の穴を当てると、かなり聞こえやすくなるんですが、突然の着信でそこまで意識してスマホで電話するのって難しいですよね。

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LUCE(KCP01K)は受話口がなく、相手の声を振動に変換して、ディスプレイ全体で声を伝えることができます。
電話の音がしっかり聞こえるって、体感してみないと分からないですが、相当ストレス軽減されますよ。
イヤホンを使ってスマホで電話している方がいますが、LUCE(KCP01K)ならイヤホンがなくても相手の声がかなりクリアに聞こえます。

では、このLUCE(KCP01K)、同じ2万円台のスマホと比べてお買い得なのでしょうか?
LUCE(KCP01K)と同価格の端末を比較していきましょう。

2万円台スマホのスペック徹底比較

LUCE(KCP01K)と同じ2万円台の端末のラインナップを見ていると・・・
acer「Liquid Z530」、geenee「GM-01A」、freetel「SAMURAI MIYABI(侍・雅)」、ZTE「g02」、モトローラ「Moto G 3rd」、ZTE「ZTE Blade V6」、ASUS「ZenFone 5(A500KL)」など耳慣れないメーカーが並びます。

2万円台は格安スマホのラインナップが多い価格帯で、国産メーカーはLUCE(KCP01K)以外ありません。

それぞれの定価は以下の通りです。

メーカー スマホ 定価
Acer Liquid Z530 25,000円
geenee GM-01A 20,000円
freetel SAMURAI MIYABI 21,384円
ZTE g02 21,600円
モトローラ Moto G 3rd 26,784円
ZTE Blade V6 26,800円
ASUS Zenfone5(A500KL) 28,944円
京セラ LUCE(KCP01K) 26,400円

スペック別に徹底比較していきましょう!

CPU、メモリ

◆CPUとメモリって何?

チップセットは、SnapdgragonとMediaTekの2つのメーカーのチップがありますが、Snapdragonの方が高品質のチップになります。
また、GHz数やコア数、メモリは値が大きい程、処理性能が高くなります。

工場に例えると

チップセット = 機械の性能
GHz = 作業員の効率
コア数 = 作業員の人数
メモリ = 作業場の広さ

に言い換えられます。

◆CPUやメモリがいいとどうなるの?

CPUやメモリの性能がいいと、youtubeの再生がストレスなくできたり、たくさんのアプリを同時に開いてもスマホの動作が遅くなくなったり、ウェブサイトをクリックした時に次のページにすぐいけたりと、とにかくスマホを触っていてイライラすることがなくなります。

◆LUCE(KCP01K)は動作が安定したスマホです。

同じ2万円台の機種とCPUとメモリを比較してみましょう。

メーカー スマホ CPU メモリ
Acer Liquid Z530 MediaTek MT6735(1.3GHz、クアッドコア) 2GB
geenee GM-01A Snapdragon410(1.2GHz、クアッドコア) 1GB
freetel SAMURAI MIYABI MediaTek MT6735(1.3GHz、クアッドコア) 2GB
ZTE g02 Snapdragon410(1.2GHz、クアッドコア) 1GB
モトローラ Moto G 3rd Snapdragon410(1.4GHz、クアッドコア) 2GB
ZTE Blade V6 MediaTek MT6735(1.3GHz、クアッドコア) 2GB
ASUS Zenfone5(A500KL) Snapdragon400(1.2GHz、クアッドコア) 2GB
京セラ LUCE(KCP01K) Snapdragon 400( 1.2GHz、クアッドコア) 1.5GB

クアッド=4つという意味です。
作業員4人分の処理性能ってことですね。

GHzやコア数、メモリを比べると、LUCE(KCP01K)は、この価格帯では高い訳ではないようですが、高品質のチップを使っており、動作の安定度が高い(フリーズしたりしない)ことが分かります。
LUCE(KCP01K)は、同時にアプリを起動したり、ウェブページの読み込みは普通の速さだけど、高品質のチップセットを持っているので、動画を見ている時に突然フリーズしたり、スマホのアプリが落ちたりしにくいということが分かります。

ディスプレイの大きさ、本体の重さ

続いて、ディスプレイの大きさと本体の重さを比較していきましょう。
特にディスプレイは4.7インチ以上になってくると、片手で操作するのが難しくなってきます。
iPhone6、iPhone6sが4.7インチにしたのも、片手で操作できる最大の画面サイズという話もあります。

メーカー スマホ ディスプレイ 本体の重さ
Acer Liquid Z530 5.0インチ 145g
geenee GM-01A 4.5インチ 142g
freetel SAMURAI MIYABI 5.0インチ 150g
ZTE g02 5.0インチ 132g
モトローラ Moto G 3rd 5.0インチ 155g
ZTE Blade V6 5.0インチ 122g
ASUS Zenfone5(A500KL) 5.0インチ 145g
京セラ LUCE(KCP01K) 4.5インチ 139g

スマホ大画面化に伴い、片手で操作できるスマホが減ってきていますね。
低価格帯の2万円台のスマホでも5インチが主流です。
5インチだと、男性でも片手で操作することが難しくなって、背面に輪っかを付けて落下防止をする人もいます。

◆LUCE(KCP01K)は片手で操作できて、軽いスマホ

持ち運びに便利で、がっちり片手で操作できるスマホがいい!という方は、片手で操作できて、液晶も小さすぎない4.5インチのモデルをお勧めします。
LUCE(KCP01K)は、胸ポケットやズボンのポケットにもすっぽり入るので、ちょっとした移動は手ぶらで動きたいという方にもぴったりです。
本体重量も、防水・防塵・耐衝撃機能対応が付いているにも関わらず、かなり軽くなっています。

カメラの画素数

カメラの画素数が高いと何がいいの?

画素数ってそもそもなんなんでしょうか?
私、最初は「数値が高ければ高い程、キレイな画像が撮れる!」と思ってたんですが、
実はそうでもないようなんです。
iPhone6ってめちゃくちゃ写真キレイに取れるのに、800万画素なんですよ。
で、カメラ屋のおじさんに話を聞くと、

カメラ屋のおじさん「A4サイズくらいの大きさに印刷するなら、500万画素でも800万画素でも区別付かないよ」

っていうんです。

私「じゃあ1,300万画素とかって意味あるんですか?」

と聞くと、

カメラ屋のおじさん「うーん、プロジェクターで大きな会議室とかで投影したりすると画素数の粗さがでるから、違いが分かるかもね。」

と説明されました。

テレビとかを近くで見るとわかるとおもうんですが、細かな粒が集合して画面が構成されてますよね。800万画素というのは、あの細かな粒子を800万個使って写真の画像を作りますよ、というものです。

スマホの画面は小さいので、カメラの画素数が、800万でも1,300万でも人間が認識できるほどの違いが出ないというのが真相です。

じゃあなぜ、各社必要以上に画素数を釣り上げるのかというと、私のように「画素数が高い程、キレイに撮れる」と誤認している人にアピールするためらしいです。
カメラで重要なのは画素数ではなく、逆光でも撮れるなどの調整機能です。

◆LUCE(KCP01K)は、逆光でもキレイに映るHDR機能付きカメラ

メーカー スマホ 背面カメラ画素数 前面カメラ画素数
Acer Liquid Z530 800万 800万
geenee GM-01A 800万 200万
freetel SAMURAI MIYABI 1,300万 500万
ZTE g02 800万 500万
モトローラ Moto G 3rd 1,300万 500万
ZTE Blade V6 1,300万 500万
ASUS Zenfone5(A500KL) 800万 200万
京セラ LUCE(KCP01K) 800万 200万

画素数は800万画素もあれば充分。
LUCE(KCP01K)はHDRに対応していて、明るすぎる場所でも、色飛びせず、被写体をクリアに撮ることが出来ます。

LUCE(KCP01K)のスペック

コンパクトで、防水・防塵・耐衝撃対応のLUCE(KCP01K)のスペック一覧を見てみましょう。

サイズ(mm) 幅×高さ×奥行き 約W65×H132×D11.2mm
重量 約139g(電池パック装着時)
バッテリー容量 2,000mAh
連続通話時間※1 約1130分
連続待受時間※2 LTE圏内:約460時間、LTE圏外:約540時間
充電時間※3 約180分
プラットフォーム Android™ 4.4 (KitKat®)
CPU MSM8926 1.2GHzクアッドコア
メモリ 内蔵 RAM:1.5GB/ROM:8GB
外部 microSD™/microSDHC™(最大32GB)
ディスプレイ 約4.5インチ qHD TFT液晶 (960×540ドット)
カメラ アウトカメラ 約800万画素/CMOS
インカメラ 約200万画素/CMOS
防水 IPX5/IPX7
防塵 IP5X
耐衝撃
Wi-Fi® IEEE802.11b/g/n準拠(対応周波数帯:2.4GHz)
Bluetooth®※4 Ver4.0+LE準拠
外部デバイス/その他 ステレオイヤホンジャック
オリジナル機能 エフェクトプラス®、エコモード、スマートソニックレシーバー® 他
付属品 電池パック

メモリの所にRAMとROMという言葉がありますが、

RAM→作業する机の広さ
ROM→引き出しの大きさ

と考えればOKです。
RAMは一時的に作業する場所なので、ここの値が高いと、同時にアプリを起動してもサクサク動きます。
ROMは、引き出しの広さなので、ここの値が大きいと、写真や動画、書類がたくさんスマホに入ります。

ROMはSDカード分だけ増量することができるので、LUCE(KCP01K)の場合、8GB+32GBで40GB分の保存容量があります。

40GBだと、音楽2000曲、写真1万枚は余裕で入るので、よっぽどのヘビーユーザーでなければ、これ1台で写真も音楽も充分かとおもいます。 

LUCE(KCP01K)の口コミ・評判

LUCE(KCP01K)ののポジティブなコメント

◆建設会社勤務の男性(46歳)の口コミ

防水・防塵・耐衝撃に期待して買いましたが、おもった以上に安心して使えます。
水に濡らしていいってだけで、これだけ神経を使わずにスマホを使えるのかとびっくりしました。
京セラのロングセラーのDIGNOシリーズや、アメリカで発売されているHydroシリーズと同じ型なので、ケースが沢山あって、かなり得した気分です。

◆化粧品会社勤務の女性(38歳)の口コミ

コンパクトで持ちやすく、重さもいい感じです。
バッテリーも1-2日持って、シンプルな携帯がいい私には、価格も安くてかなり満足してます。
頑丈なスマホだって聞いたので、いつもボコボコ落としちゃうので、耐衝撃性能にも期待してます。

◆理系大学生男子(20歳)の口コミ

1-2万円のスマホを探していて、こちらを購入しました。
やっぱり中華製だと、故障とかしそうで、不安があるので。
防水、防塵とかあって、壊れにくそうだし、長