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mineo(マイネオ)の評判からみるオススメできる人、できない人


mineo(マイネオ)を利用した方の口コミ、評判、感想を見て、どんなところに満足しているのか、あるいは不満があるのかをまとめていきたいと思います。

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■当サイトが調べた一番おトクなmineoの申し込み先はこちら

最近、テレビCMでよく見かける、mineo(マイネオ)。
月額料金が安くなることは分かるんですが、インターネットで調べても、良いことしか書いていないことが多いですよね。
公式ホームページやパンフレット、ブログで、メリットばかりアピールされていて、実際に使ってみると、不具合が起きたりして、不満が出てくるようでは、堪りません。

今回は、mineo(マイネオ)のメリット・デメリットをしっかり把握して、格安スマホ(MVNO)選びの参考にして頂きたいと思います。

Contents

mineo(マイネオ)の特徴

mineo(マイネオ)の評判を見る前に、mineo(マイネオ)がどんな特徴のある格安スマホ(MVNO)なのかを、確認しておきましょう。

特徴①:家族割りがある珍しい格安スマホ(MVNO)

家族割がある格安スマホ(MVNO)って、ほとんどないのですが、mineo(マイネオ)は、家族で加入すると、

  • 月々50円の割引
  • 家族間でパケットをシェアできるパケットシェア

があります。
月々50円の割引は、おまけ程度で考えればいいと思いますが、家族間でパケットがシェアできる、というのが、結構珍しい仕組みなんです。

通常パケットシェアというと、

  • お父さん、お母さん、お子さん→全員で11GB

と、みんなで同じデータ容量から、パケットを少しずつ利用するというというのが、一般的な仕組みです。
この仕組みのメリットは、お父さんが、海外出張でパケットをほとんど利用しない、という時に、お子さんがゲームでパケットを沢山使える、というような使い方ができる点です。

  • お父さん→6GBプラン
  • お母さん→2GBプラン
  • お子さん→3GBプラン

のように、データ容量を、家族バラバラで契約していると、それぞれのデータ容量をぴったり使い切るのは、難しいですが、パケットをシェアしていると、家族の誰かが帳尻を合わせれば、使い切れるので、パケットを無駄なく利用できます。

一方、この仕組みのデメリットは、お子さんが、ゲームに熱中し過ぎて、10GB全部消費してしまうと、お父さん、お母さんのデータ量がなくなってしまうことがある、という点です。
家族誰かが使い過ぎると、他の人に迷惑をかけてしまうというのは、結構やっかいですよね。

mineo(マイネオ)のパケットシェアは、そのデメリットがない、便利なパケットシェアです。
どういう仕組みかと言うと、mineo(マイネオ)のパケットシェアは、

  • お父さん→6GBプラン
  • お母さん→2GBプラン
  • お子さん→3GBプラン

で別々に利用して、余ったパケットを翌月に家族みんなでシェアする、という仕組みになっています。
こうすると、当月分は、自分が契約しているデータ容量を利用できるので、誰かが使いすぎたからといって、自分のデータ容量が使えなくなることはありません。

個別にデータ容量を使う契約と、通常パケットシェアを使う契約の、いいトコ取りの仕組みですね。

パケットシェアの詳細はこちらをご覧ください

特徴②:au、docomoどちらのスマホも使えるマルチキャリア対応

元々、mineo(マイネオ)は、auのスマホとSIMフリーのスマホしか動作しない格安スマホ(MVNO)だったのですが、2015年8月18日より、docomoのスマホでも利用可能になりました。
数ある格安スマホ(MVNO)の中でも、au、docomoどちらのスマホも利用できる格安スマホ(MVNO)は、mineo(マイネオ)だけです。

au、docomoどちらのスマホでも使えると、お父さん、お母さんがdocomoスマホ、お子さんがauのスマホを使っているという場合に、家族全員でmineo(マイネオ)に乗り換えて、家族割引やパケットシェアを受けられます。
お父さん、お母さんのdocomoのスマホ、お子さんのauのスマホを、わざわざ買い替えることなく、mineo(マイネオ)を利用することができるので、月額料金だけでなく、スマホ本体の代金も節約できるんですね。

マルチキャリアの詳細はこちらをご覧ください

特徴③:MNPを即時切り替えで出来て、空白期間がない

楽天モバイルなどの格安スマホ(MVNO)は、インターネットで申し込むと、SIM郵送中に、回線が切り替わり、利用中の携帯電話が使えなくなってしまいます。
mineo(マイネオ)の場合、インターネットで申し込みをしても、利用中の携帯電話が止まることがありません。
自宅に郵送されたSIMを、自分で回線切り替えを行うので、自分の都合のよいタイミングで、mineo(マイネオ)に乗り換えることができます

即時切り替え、空白期間の詳細はこちらをご覧ください

特徴④:解約違約金が0円の貴重な格安スマホ(MVNO)

docomo、au、ソフトバンクだと2年以内、他の格安スマホ(MVNO)だと1年以内に解約すると、解約違約金が発生します。
8,000円〜9,000円程度が平均的な違約金ですが、mineo(マイネオ)の場合、契約したその月に解約しても、違約金が0円です。
1年以内に、mineo(マイネオ)から他社にMNPした場合は、違約金がかかってしまいますが、電話番号を消滅させる純粋な解約であれば、違約金がかかりません。

mineo(マイネオ)と他の格安スマホ(MVNO)の最低利用期間と解約違約金を比較してみると、分かる通り、解約違約金がない格安スマホ(MVNO)は貴重ですね。
mineo(マイネオ)を解約しても、電話番号は変えたくない、という方にとってはあまりメリットがありませんが、
・mineo(マイネオ)解約時に、電話番号が変わってもいい方
・今の携帯電話とは別に、2台目としてmineo(マイネオ)を契約する方
にとっては、違約金0円なので、気軽に契約できて大変お得です。

【音声SIMの違約金】

最低利用期間 解約違約金
mineo(マイネオ) なし 0円
OCNモバイルONE 6ヶ月 8,000円
楽天モバイル 12ヶ月 9,800円
DMMモバイル 12ヶ月 9,000円
IIJmio 12ヶ月 利用開始日=12,000円
以降、毎月1,000円ずつ違約金が少なくなっていきます
U-mobile 6ヶ月 6,000円
Biglobe 12ヶ月 8,000円
ぷららモバイルLTE 6ヶ月 8,000円
Nifmo 6ヶ月 8,000円
DMMモバイル 12ヶ月 9,000円

mineo(マイネオ)の解約方法と解約時の違約金の詳細はこちらをご覧ください

特徴⑤:データ通信量の制限なく見れる低速モード

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mineo(マイネオ)には、「mineoスイッチ」といって、データ容量を節約する機能があります。
通常、mineo(マイネオ)では、他の格安スマホ(MVNO)同様、月々のデータ通信容量が3GB、6GBなどと上限が決まっており、その上限を超えると、200kbpsの低速状態になってしまい、動画や写真の多いサイトを閲覧するのが難しくなってしまいます。

mineoスイッチの節約ONにすると、月の途中でも、通信速度を200kbpsに制限して、データ容量を節約することが出来ます。
「200kbpsだと、遅すぎて使いものにならないんじゃないの?」と思われる方もいるかもしれませんが、mineo(マイネオ)には「バースト転送機能」と言って、通信速度が制限されている状態でも、ウェブサイトを高速で読み込む便利な機能があります。

バースト転送機能は、最初の2〜3秒のみ、ウェブサイトを高速で読み込んで、その後は元の通信速度に戻るという機能で、動画や写真の多いサイトでは効果がありませんが、テキスト中心のサイトであれば、ストレスなく読むことが出来ます。

なお、mineo(マイネオ)には、以下のように月のデータ通信容量の上限以外にも、3日間のデータ通信容量の上限が決められていますが、節約ONの状態であれば、3日間のデータ容量の上限もありません。

プラン 1ヶ月のデータ通信容量の上限 3日間のデータ通信容量の上限
ドコモプラン 500MB 上限なし
1GB 上限なし
3GB 上限なし
6GB 上限なし
10GB 上限なし
20GB 上限なし
30GB 上限なし
 auプラン 500MB 上限なし
1GB 上限なし
3GB 上限なし
6GB 6GB
10GB 6GB
20GB 6GB
30GB 6GB

バースト機能の詳細はこちらをご覧ください

特徴⑥:毎月1GB分のパケットがもらえるフリータンク

mineo(マイネオ)では、「フリータンク」といって、毎月21日以降になると、mineo(マイネオ)のマイページから最大1GBパケットをもらうことができます。
特に、毎月のデータ通信量が一定でない方には、とてもおトクです。
mineo(マイネオ)では、以下の月額料金を見ると、分かる通り、3GBプラン=1,600円、6GBプラン=2,280円なので、3GBがやや割安となっています。
他の格安スマホ(MVNO)でも、3GBプランが割安なのは同様で、1GB→3GBは月額100円程度しか上がらないのに、3GB→6GBは月額500円程度値上がりします。

プラン 音声SIM
ドコモプラン 500MB 1,400円
1GB 1,500円
3GB 1,600円
6GB 2,280円
10GB 3,220円
20GB 4,680円
30GB 6,600円
 auプラン 500MB 1,310円
1GB 1,410円
3GB 1,510円
6GB 2,190円
10GB 3,130円
20GB 4,590円
30GB 6,510円

3GBではちょっとデータ通信容量が足りないという方も、mineo(マイネオ)なら割高な6GBプランにしなくても、毎月フリータンクを利用して、4GB分のデータ通信容量を使うことが出来ます。
毎月のデータ通信容量が一定でない方や、月額料金を節約したい方に便利な仕組みですね。

なお、データ通信容量3GB、4GB、5GBでそれぞれどんなことが出来るかを以下にまとめてみたので、プラン選びの参考にしてみてください。

データ通信容量 できること
3GB 動画→毎日10分
LINE→毎日100回
Google Map→毎日5回
ニュース→毎日10記事
ブログ→毎日10ページ
4GB 動画→毎日15分
LINE→毎日100回
Google Map→毎日8回
ニュース→毎日12記事
ブログ→毎日10ページ
5GB 動画→毎日20分
LINE→毎日100回
Google Map→毎日10回
ニュース→毎日15記事
ブログ→毎日10ページ

フリータンクの詳細はこちらをご覧ください

特徴⑦:無料通話アプリLala Callが無料

格安スマホ(MVNO)でよく不満に挙げられるのが、通話料金が安くならないということです。
月々のデータ通信料金は、docomo、au、ソフトバンクの1/3〜1/4になるのですが、通話料金は、1分=40円で、docomo、au、ソフトバンクと変わりません。
docomo、au、ソフトバンクでは、月々2,700円の通話定額サービスを提供しているので、1ヶ月で1時間以上通話する方なら、通話定額サービスに加入したい、という方も中にはいるかもしれませんね。

でも、やはりデータ通信料金の安さが魅力の格安スマホ(MVNO)。
通話料を安くするために、利用頂きたいのが、無料通話アプリのLala Callです。
Lala Callは、通常月額100円で通話料金が1分=20円の半額になるところを、mineo(マイネオ)ユーザーなら月額料金無料で使うことができます。

使い方は非常に簡単で、mineo(マイネオ)契約後に、アプリをインストールするだけ。
アプリをインストールすると、自動で電話帳が読み込まれるので、そこから電話をかけるだけです。

また、Lala Call同士なら通話料は無料になるので、家族がmineo(マイネオ)同士なら、家族で長電話も安く済みますね。
通話料が無料の相手かどうかは、アプリを開けば、以下のように簡単に知ることが出来ます。
連絡先の名前の横に「free」というマークが付いていれば、無料で電話が出来る相手ということですね。

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無料通話アプリLala Callの詳細はこちらをご覧ください

特徴⑧:mineoユーザー同士のコミュニティで疑問を解決「マイネ王」

最後は、意外に便利な「マイネ王」というユーザー同士のQ&Aサイトです。
質問を書き込むと、mineo(マイネオ)について、詳しいユーザーがかなり突っ込んだ解答をくれるので、公式サポートで聞いても、分からないような疑問もここで解決できます。

例えば、デビットカードってmineo(マイネオ)で使えるのかを、公式サポートで聞くと、「公式にはサポートしていません」の、一点張りの回答が返ってきますが、マイネ王で質問をすると、デビットカードをmineo(マイネオ)で使う裏ワザを教えてくれる等です。

mineo(マイネオ)でデビットカードを使う方法はこちら

mineo(マイネオ)の口コミ・評判

続いて、mineo(マイネオ)を、実際に使った方々の口コミ・評判を見ていきましょう。
価格.comやTwitterなどから、良い意見も悪い意見も、情報収集してみました!

パケットの使い方に関する口コミと評判

mineo(マイネオ)の特徴と言えば、フリータンクや、パケットシェア、パケットギフトなど、多様なパケットの使い方ができるところです。
便利なパケットの使い方ができるところに、満足している方が多いようです。

良い口コミと評判
  • フリータンクで、毎月1GBのパケットがもらえるので、他社よりも安く使える
  • 元々au、docomoを使っていたけど、ほとんど変わらない通信速度で利用できる
  • 余ったパケットは繰り越し出来るので、無駄がない
  • 速度切替アプリで、月額のパケットが簡単に節約できる
  • データ容量が足りなくなった時は、パケットギフトで安くパケットを買えるので便利
  • 家族3人でauを使っているので、まとめてmineoに乗り換えたら、パケットがみんなでシェアできておトク

パケット繰り越しというのは、「当月に余ったパケットを翌月に繰り越す仕組み」ですね。
「今月は海外出張で、ほとんどスマホを使わなかった」というような時に、翌月に余ったパケットを回すことができるので、パケットを無駄にすることなく、消費することができます。
月によって利用するパケットの量が変動しやすい方にオススメの機能です。

また、パケットギフトとは、他のmineo(マイネオ)のユーザーから、パケットをもらったり、購入したりできる仕組みです。
上記で説明したマイネ王の他、ヤフオクでも、mineo(マイネオ)のパケットを入手することができます。

mineo(マイネオ)のパケットギフトの詳細はこちら

悪い口コミと評判
  • 時間帯によるかもしれませんが、通信速度が遅い時があります
  • 200kbpの節約モードでも、十分ネットやメールは使えますが、駅など混雑する場所では、全く繋がらなくなります。
    その場合は、mineoスイッチをOFFにして、節約モードを解除して使う必要がありますね。
  • 昼や夕方は1Mbps程度しかでないことがあり、ストレスが溜まる

mineo(マイネオ)のユーザーは、docomo、auから乗り替えた方々多いと思われますが、やはり本家のdocomo、auより、通信速度が落ちたというところに不満を持つ方々が多いようです。
一方で、IIJmioから乗り替えた方については、通信速度が速くなったという意見もあり、格安スマホ(MVNO)の中では、通信速度は速いという見方もできます。

MMD研究所が行った「2015年9月格安SIM通信速度調査 JR山手線編」によると、格安スマホ(MVNO)の中では通信速度は、僅差でトップという結果になっています。

マルチキャリアに関する口コミ

格安スマホ(MVNO)の中で、唯一docomo、auに対応している、mineo(マイネオ)ですが、実際に使っている方はいるのでしょうか。
また、使用してみた感想も気になるところですよね。

良い口コミと評判
  • docomoでiPhoneを使っていたが、mineoのSIMがそのまま使えた
  • auのXperia Z3からの乗り換え。テザリングも無事にできて、月額料金が安くなった
  • ソフトバンクのiPhone5をソフマップで売って、新しくamazonで白ロムを買ってmineoを使い始めた
  • 家族3人でauを使っているので、まとめてmineoに乗り換えたら、家族割が受けれてお得だった
  • mineoのdocomoプランとauプランでパケットをシェアできるので、毎月お得にパケットを使える

docomo、auのスマホがそのまま使えるだけでなく、白ロムという、ネットや中古ショップで売っている中古スマホを購入して使う、というやり方もあるんですね。
現在、ソフトバンクを使っている方は、そのままの携帯電話では、格安スマホ(MVNO)は利用できないのですが、mineo(マイネオ)は対応端末が豊富なので、良い端末が見つかりやすいというメリットもありますね。

悪い口コミと評判

  • 設定方法が分からなくて、サポートに問い合わせたんですが、全く役に立ちませんでした。
  • mineoってよく聞いたことのないところだったので、不安だったんですが、店舗がなくて、設定方法とか手こずりました。
  • 思ってたより、設定項目が多くて大変でした、慣れていない人は大変かも。

マルチキャリアそのものに対する、口コミや評判はありませんでしたが、サポートや設定に関する、ネガティブな意見が何個か見つかりました。
色々調べてみると、mineo(マイネオ)の公式ホームページにあるチャットサービスや、電話窓口マイネ王といったサポート窓口は、むしろ他の格安スマホ(MVNO)と比べて充実しているので、サポートが不安な方も、安心できるとおもいますよ。

無料通話アプリ「Lala Call」に関する口コミ

無料通話アプリは、通話料が安いけど、通話品質が悪いという話を聞くことがありますが、実際のところどうなのでしょうか?
インターネット回線を使った電話サービスなので、国内、国外問わず、どこでも通話料を安く抑えられるので、通常の電話回線と同じような音質でかけられるのであれば、かなり使えますよね!

良い口コミと評判

  • 格安スマホ(MVNO)は090/080の電話が高いので、LaLa Callで節約できて有り難い。
  • データ通信量をそれほど消費していないので、かなり重宝している。電話が無料というのにはビックリ。
  • 家族とはLaLa CallとLINEで通話をしているので、通話料は0円
  • LaLa Callは普通の電話と遜色ない通話品質。
  • 低速モードでLaLa Callを利用しても、クリアに途切れず話せる。

通話料金節約に使っている方が多いですね。
データ通信量をおもったより消費しないという意見もありますね。
無料通話アプリを使うと、1GBで約55時間通話できるので、データ容量をほとんど気にせず、無料で電話できるんです。
音質も人によっては、ポジティブな意見が多く、私も、無料通話アプリで音質が悪いとは、あまり感じません。
たしかに、電話回線の方がクリアに聞こえるのですが、無料通話アプリだと、雑音がひどすぎて、会話にならないというほどでもないです。
屋内など場所によっては、聞こえづらく場所もありますが、ちょっと位置を移動すれば通話できることがほとんどです。

悪い口コミと評判

  • Lala Callは、Wi-Fi接続時に着信しない。
  • 色々無料通話アプリを使っていますが、昼間は回線が混んでいるのか、音質は劣化していることが多いです。
  • 無料通話アプリの音質は、あくまで無料ということで、通常の電話回線の音質とは別物と考えたほうがいいと思います。
  • 日中は音質が若干悪くなることは確か

Lala Callのネガティブな意見をまとめると「インターネットが混雑している時は、音質が悪くなる」ということですね。
日中のオフィス街や、朝晩の通勤時など、人が沢山いて、みんながスマホを使っているような場所では、音質が低下することがあるかもしれません。
言葉を聞き逃せないような、重要な電話をする時は、通常の電話を使ったほうがいいですね。

申し込みに関する口コミ

申し込みにかかる面倒さというのも、格安スマホ(MVNO)の評価のポイントですよね。
docomo、au、ソフトバンクの店頭で、携帯電話を買うにも、待たされたり、色んな説明を受けたりで時間がかかることが多いのですが、そもそもインターネット申し込み自体は、誰でも簡単に出来るものなのでしょうか。

良い口コミと評判

  • 申し込みからSIM到着までトントン拍子で、4日目でゆうぱっくで郵送された
  • MNP切り替えで090の電話番号が使えない時間が30分と短くてよかった
  • 申し込み後、サポートセンターに問い合わせたら、追跡番号を教えてくれて、予定通り商品を受け取れた
  • クレジットカードを持ってなくても、スルガ銀行のデビットカードで申し込めた
  • eo光ネットに申し込んでいたので、口座振替で申し込めた、手続きもスムーズ

楽天モバイルなどの、格安スマホ(MVNO)では、インターネット申し込みの後、回線切り替えのため、利用中の電話が繋がらなくなる「空白期間」がありますが、mineo(マイネオ)は、自分で切り替える方式のため、インターネットで申し込んでも、電話が使えなくなる期間がないです。
待ち合わせをするにも、不在時に郵送会社に問い合わせをするにも、携帯電話がないと何もできなくなるので、申し込み時の空白期間がないのは、有り難いですね。

また、クレジットカードだけでなく、デビットカードでも申し込めるというのは、助かりますね。
デビットカードって何?という方はこちら

eo光申し込みの方の場合、口座振替でも申し込みが可能です。
eo光を申し込みされている方はこちら

mineo(マイネオ)申し込み後に、SIMの配送状況を調べたい方は、佐川急便のお問い合わせ送り状Noを、佐川急便のホームページに入力すると、確認できますよ。

悪い口コミと評判

  • バックアップから復元して、通信しようとしたら、プロファイルが居インストールできませんでした。
    初期化してインストールして、新規設定をし直す必要がありました。
  • 古い機種を使う場合は、自分でAPN設定の仕方を、自分で調べてできる人じゃないと厳しいと思います。
  • 申し込み時に質問できる人が周りにいなかったので、どれを選んでいいのか分からないまま、申し込み画面を進むのが、不安だった

mineo(マイネオ)からSIMが郵送されると、こちらの動作確認端末一覧(docomo/au)で、記載があるスマホについては、スマホにSIMを挿入して、プロファイルという初期設定のソフトをインストールすれば、初期設定が完了します。
その場合に、スマホを、初期化しないと上手く利用できない不具合があるようですね。
また、上記の動作確認端末一覧に、記載がないような、古い機種については、自力で設定方法を調べる必要があるので、設定に不安がある方は、以下のようなセット販売端末を購入する方が安心だと思います。

mineo(マイネオ)でLUCE(KCP01K)が値下げ!

また、申し込み時に不明なことがある場合は、申し込み画面の右下に、チャットで聞ける小窓が出てくるので、そこで聞きながら、申し込みを進めるといいと思います。

こちらでも、mineo(マイネオ)の申し込み方法について、詳しく説明しています。

解約に関する口コミ

申し込み時に、見落としがちなのが、解約時の違約金や、最低利用期間。
docomo、au、ソフトバンクでは、度々、総務省からも意見が出ているように、「2年縛り」といって、契約が2年毎に自動更新されます。
多分、店頭で契約した時に、説明を受けているか、ぎっしり詰まった契約書を読んだ上で、サインをさせられているんだと思いますが、いつが契約の更新月かを覚えている方の方が少ないですよね。

2年縛りで解約違約金を払ったことのある方や、解約違約金がかからない時期までわざわざ待っていた方は、こうした詐欺のような契約にはうんざりですよね。
mineo(マイネオ)の解約は、docomo、au、ソフトバンクのように、自動更新があったり、解約違約金が取られたりするのでしょうか?

良い口コミと評判

  • 解約金が0円なので、気軽に契約できた
  • MNPで番号そのままで乗り換えても、途中の解約違約金が0円なので、乗り換えやすい

mineo(マイネオ)は、利用期間に関わらず、解約金違約金が0円です。
ただし、「解約」というのは、今持っている電話番号を消滅させる場合で、電話番号をそのままで、乗り換える場合は、「MNP」の扱いになります。
MNPの場合は、利用期間によっては、違約金が発生するので、注意ですね。

とはいえ、お試しで、今使っている回線にもう一回線追加して、mineo(マイネオ)に契約してみたという場合や、電話番号をそのままで乗り換え(MNP)してみたけど、電話番号が変わっても構わないと思うようになった場合は、いつ解約しても解約違約金が0円なので、中々、良心的な格安スマホ(MVNO)ですよね。

悪い口コミと評判

  • 1年以内に他社にMNPすると、解約違約金11,500円がかかる。他のMVNOに比べて割高

mineo(マイネオ)を純粋に解約する場合は、解約違約金はかからないのですが、先ほど説明させて頂いたように、MNPする場合は、解約違約金がかかって、これが11,500円と他の格安スマホ(MVNO)と比べて、やや割高なんです。
とはいえ、1年後であれば、いつMNPしても、解約違約金はかからないので、docomo、au、ソフトバンクがやっている「2年縛り」と比べれば、良心的ですよね。

mineo(マイネオ)の解約方法や解約違約金の詳細はこちら

eo光に関する口コミ

意外に多かったのが、eo光を契約している方の口コミ。
eo光とは、近畿地方限定のインターネット回線のプロバイダのことで、eo光を契約していると、eo光の料金と支払いがまとめられたり、「eo光電話」という格安の固定電話サービスを使えたりする特典があります。
また、eo光の契約者のみ口座振替ができるので、クレジットカードもデビットカードも持ちたくない、持っていないという方でも、mineo(マイネオ)に申し込みが可能ですね。

良い口コミと評判

  • 固定回線のeo光と支払いがまとめられて楽
  • eo光のeoIDでログインしてmineoに申し込んだら、申し込みがすぐ終わった
  • 実家がeo光を使っていて、eo光電話と無料で通話できるようになった

eo光に契約していると、eo光に登録されている情報が、mineo(マイネオ)でも、そのまま利用できるので、支払いがまとめられたり、申し込みが楽だったり、支払い方法が口座振替を選択できたり、色々便利になるようですね。

固定回線がeo光だと、mineo(マイネオ)申し込みが便利な理由はこちら

テザリングに関する口コミ

スマホをルーター代わりにして、パソコンやiPadなどをインターネットに繋ぐ「テザリング」機能。
家のインターネット回線をあまり使わないので、それを解約して、スマホのテザリングでパソコン作業をしている、という方もいるようですね。
テザリング自体は無料で使えるので、携帯電話ショップなどでは、儲けにならないので、あまり積極的には教えてくれませんが、特に複雑な設定なく使えるので、一部の方には、重宝されている便利機能です。

良い口コミと評判

  • auからのmineoに変更して、通信速度が不安だったが、テザリングも特に問題なく使えて、大変満足している
  • テザリングをすると、通信速度が遅くなるので、格安スマホでは使えないということを聞いたが、試しにやってみると、それなりに使えて、得した
  • 新幹線で移動中など、スマホだけあれば、パソコン作業ができる。
    本当に便利!

mineo(マイネオ)は、通信速度が速い格安スマホ(MVNO)としても、定評があり、テザリングに適している格安スマホ(MVNO)と言えます。
というのも、テザリングは、スマホとパソコンを無線もしくは、有線で接続するので、スマホ単体の動作よりも、通信速度が遅くなることが多いんです。
通信速度が遅くなる分、ある程度、通信速度の速い格安スマホ(MVNO)を選ばないと、テザリングが出来ても、使い物になりません。
その点、mineo(マイネオ)は、実際に使っている方々の口コミを見ても、テザリングがストレスなく使えているようですね。

悪い口コミと評判

  • auのiPhone6で、mineoに変えたら、テザリングが使えない
  • docomoのXperiaZ4からの乗り換え。問題なくデータ通信はできるが、テザリングが使えない

注意したいのが、以下のような場合にテザリングが使えなくなることです。

【テザリング利用可否】

Android iPhone
auプラン ×
ドコモプラン ×

元々理解して、mineo(マイネオ)を選んでいるのであれば、問題ないのですが、上記の口コミの方のように、テザリングができると思って、契約すると、相当勿体無いですよね。
テザリングをしたい場合は、auプランならAndroid、ドコモプランならiPhoneを選びましょう。

mineo(マイネオ)がオススメできる人

ここまで紹介させて頂いたような、mineo(マイネオ)の特徴や口コミ・評判を元に、mineo(マイネオ)をオススメできる人が、特にどんな人かを見ていきましょう。

月額料金は抑えたいが、パケットは沢山使いたい方

mineo(マイネオ)には、他の格安スマホ(MVNO)にはない、パケットをおトクに使える機能があり、実際に使っている方にも好評です。

  • フリータンク ⇒毎月21日〜月末で、1GB分無料でパケットがもらえる
  • パケットギフト ⇒mineoユーザーからパケットを購入できる
  • パケットシェア ⇒家族で余ったパケットを翌月に繰り越せて、シェアできる
  • バースト転送機能 ⇒速度制限が掛かった状態でも、ウェブページがサクサク読める

と言った様々なパケットの利用方法があり、月額料金を抑えつつ、パケットをおトクに使えます。

多くの方がよく使われている3GBのプランを参考に、シミュレーションしてみましょう。

mineo(マイネオ)のドコモプランの場合、3GBの月額料金は、1,600円です。
他の格安スマホ(MVNO)も、大体同じような月額料金ですね。
mineo(マイネオ)の場合、フリータンクを使うと、月々4GB分使えます。
また、バースト転送機能があるので、節約モードをONにして、低速状態にしても、ニュースやブログなどなら、パケットを消費することなく、見ることができます。
さらに、家族でmineo(マイネオ)を利用している場合、家族で余ったパケットを翌月に繰り越して、翌月にその分も含めて利用できます。

もう一つ裏ワザとして、「ヤフオク」でパケットギフトを利用するという方法があります。
通常、パケットを追加購入すると、1GB=1,000円以上しますが、mineo(マイネオ)のパケットは、ヤフオクで、パケットギフトとして、5GB=1,000円など格安で購入することができます。
使い方は簡単で、ヤフオクで落札したら、メールでコードを送ってくれるので、それを、mineo(マイネオ)のマイページに入力すると、パケットがチャージされる仕組みです。
たとえば、3GB、1,600円/月のプランでこの方法を利用すると、8GBが2,600円で利用できます。
mineo(マイネオ)の料金プランは、1GB:1,500円/月、3GB:1,600円/月、6GB:2,280円/月の次は、10GB:3,220円/月になるので、6GB〜10GBの中間で使いたい方は、パケットギフトを使ってデータ通信容量を調整してもいいでしょう。

通話料金を節約したい方

最近は、docomo、au、ソフトバンクで、通話し放題サービスに加入されている方も多くなってきました。
でも、通話し放題だと、月々2,700円かかるので、人によっては、ちょっとサービスがリッチ過ぎるかもしれませんね。

通話し放題と言っても、以下のような種類があります。

  • 24時間国内通話し放題⇒2,700円 (docomo、au、ソフトバンク)
  • 5分間国内通話し放題⇒1,700円 (docomo、au、ソフトバンク)
  • 5分間国内通話300回無料⇒2,980円〜 (ワイモバイル)
  • 5分間国内通話し放題⇒850円  (楽天モバイル)

最近はスマホ同士だったら、LINEやSkypeもあるし、通話の定額料金を払う必要ってあるのか、ちょっと疑問です。
無料IP電話アプリ「Lala Call(ララコール)」は、mineo(マイネオ)ユーザーなら月額0円で利用できるので、mineo(マイネオ)に申し込んだら、まずはアプリストアから、インストールしておいて損はないです。

Lala Call同士なら通話料無料、固定電話にかけても1分=20円と、通常料金よりも安くなります。
また、アメリカだと、3分=7.4円と国内よりさらに通話料が安くなるなど、海外への通話も格安になります。

月額料金無料で、通話料が安くなるだけでなく、留守電も無料です。
留守電って月々300円程度払わないと、使えないので、携帯電話によっては、通話中に着信があっても、それすら分からない、という場合があります。
留守電は生活に必須の機能なのですが、わざわざ料金を払うのはちょっと、という場合も、Lala Callを利用すれば、月額無料で留守電が使えます。

MNPで電話を使えない空白期間を作りたくない方

インターネットで申し込んだSIMが郵送中に、今利用している携帯電話が停止して、新しいSIMに回線が切り替わってしまい、携帯電話が使えなくなってしまう期間を空白期間と呼んでいます。

mineo(マイネオ)では、SIMが到着してから、自分で回線切り替え作業を行うので、この空白期間がありません。

空白期間がないSIMは最近増えてきていて、以下の格安スマホ(MVNO)では、空白期間なしに申し込みができます。

格安スマホ(MVNO)をお試しで使いたい方

今利用中の電話番号が変わってもいい、という方は、mineo(マイネオ)には解約違約金がないので、1年以内であっても、損なく解約することが出来ます。
解約の電話番号は、こちらです。

0120-977-384
解約の場合は「5」→「1」
MNPの場合は「5」→「2」

白ロムで格安スマホ(MVNO)を利用予定の方

mineo(マイネオ)は、docomo、auどちらのスマホも使えるので、選べる端末の種類が豊富です。

mineo(マイネオ)でiPhoneを利用したいといった場合には、Appleの公式ホームページや、Amazonなどで、SIMロックフリー端末や白ロムを購入する必要があります。
簡単に違いを説明すると、

  • SIMロックフリー端末 →新品
  • 白ロム →docomo、auなどで使われていた中古品

と考えて頂ければいいです。
中古といっても、海外赴任するなどでスマホを手放すなどの方もいて、販売店の口コミを見れば、使えるスマホなのかある程度分かります。
新品のiPhoneやXperiaは10万円近くすることもあるのに、電池の持ちは2年程度で、半分くらいしか持たなくなるので、新品を購入する必要があるのか、疑問です。
白ロムであれば、値段が半額で、中には質のいいスマホもあるので、月額料金だけでなく、本体価格も抑えたい方には、おすすめできるスマホの購入方法です。

mineo(マイネオ)の場合、docomo、auどちらの白ロムも選べるのですが、auの白ロムを使えるのは、mineo(マイネオ)とUQモバイルしかないため、docomoの白ロムに比べて、値段が5,000円〜1万円程度安く購入することができます。

docomoもauの白ロム、どちらも機能・性能は同じなのに、auの方が安くスマホを手に入れられるのは良いですね。

mineo(マイネオ)がオススメできない人

口コミ・評判を見ていると、mineo(マイネオ)に不満を持っている方もいました。
mineo(マイネオ)のデメリットもしっかり押さえておきましょう。

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mineoに契約後、1年以内にMNPする可能性がある方

mineo(マイネオ)は、1年以内にMNPすると、11,500円かかります。
他の格安スマホ(MVNO)が9,000円程度に設定しているのに対して、解約違約金が高いです。
mineo(マイネオ)で、MNPではなく、純粋に解約するのであれば、解約違約金は0円なので、「mineo(マイネオ)は解約金0円!」とアピールされることが多いです。

すると、「いつ解約してもいいのか」と勘違いしがちですが、解約する場合、電話番号を保持したまま別の携帯電話会社に移るMNPを利用する方が、大半だと思うので、mineo(マイネオ)の解約違約金は高い部類に入ります。

mineo(マイネオ)は、パケットの割引や、キャンペーンもあるので、1年間は利用しないと損な格安スマホ(MVNO)だと思いますよ。

auのiPhone、docomoのAndroidでテザリングを利用したい方

auでiPhoneを利用している方、docomoでAndroidを利用している方は、かなり多くいると思うのですが、どちらもテザリングが出来ないので、スマホの機能を最大限に活かせないです。
テザリングを利用されたい場合は、docomo版のiPhone、au版のAndroidの白ロム、もしくはSIMロックフリー端末を購入されることをおすすめします。

【通信速度やサポートについて】

通信速度や、サポートについても不満が挙がっていましたが、docomo、au、ソフトバンクと比べると、ややネガティブな意見を持つ方が多いようです。
mineo(マイネオ)独自のデメリットというよりも、格安スマホ(MVNO)全般のデメリットですね。

通信速度については、どこの格安スマホ(MVNO)も日中のオフィス街など、オフィス街ではやや繋がりづらくなるようです。
また、サポートについては、店舗で質問したりできないというのも、人によってはデメリットかもしれません。

通信速度については、場所によって遅くなるのは、docomo、au、ソフトバンクでも発生することなので、今のところ、仕方がないようです。
ただ、mineo(マイネオ)は格安スマホ(MVNO)の中では、通信速度は速い方なので、ストレスは感じにくい、格安スマホ(MVNO)だと思いますよ。
また、mineo(マイネオ)には、電話サポートもあり、親切に回答してくれるので、サポート面はそれほど大きな問題ではないように思います。

まとめ

mineo(マイネオ)がオススメできる人

  • 月額料金は抑えたいけど、パケットは沢山使いたい方
    →フリータンク、パケットギフト、パケットシェア、バースト転送機能など格安スマホ(MVNO)の中で、最もパケットの使い方が多様です。
  • 通話料金を節約したい方
    →インストールすると電話帳を自動で読み込んでくれる「Lala Call」が月額料金無料で使えます。固定電話への通話も半額になります。
  • MNPの際に空白期間を作りたくない方
    →mineo(マイネオ)は即時切り替えで、電話が使えなくなる期間がありません。
  • mineo(マイネオ)は対応端末が豊富
    →docomo、auどちらのスマホも利用できるので、スマホをわざわざ買い替えなくても、mineo(マイネオ)を利用できます。
    家族みんなでmineo(マイネオ)を利用すると、家族割もあるので良いですね

mineo(マイネオ)がオススメできない人

  • 1年以内にMNPする可能性のある方
    →解約金が0円な代わりに、MNPの際の解約違約金が11,500円と割高。
  • auのiPhone、docomoのAndroidでテザリングが出来ない
    →auのiPhone、docomoのAndroidでは、どこの格安スマホ(MVNO)でもテザリングが出来ないので、格安スマホ(MVNO)でもテザリングを利用したい方は、auのAndroid、docomoのiPhone、もしくはSIMフリー端末を利用するようにしましょう

格安スマホ(MVNO)の中でも、mineo(マイネオ)は、パケットのおトクな仕組みや、docomo、auどちらでも利用できるマルチキャリアといった独自の特徴があり、人気が上がっています。
docomo、au、ソフトバンクに比べて、月額料金も安くなるのは当然ですが、通信速度やサポートの評判もいいので、おすすめの格安スマホ(MVNO)です。

一番おトクなmineoの申し込みはこちら